kunjabihari・プロフィール

北インド古典舞踊・カタック(kathak)の舞踊家・

振り付け師・作曲家

1964年静岡県掛川市生。

1983年常葉学園菊川高校美術デザイン家卒業。

1983年ヤクシニィーカタックセンターにてカタックをはじめる。

1985年カルカッタ、パダティックダンスセンターにて

Pt.ヴィジェシャンカル氏に師事。

1988年バラティヤビディヤバカバン主催、インド人間国宝家元

Pt.ビルジュマハラジ氏のカルカッタ、ワークショップに参加。

1989年カルカッタ、スリーオーロビンドアシュラムでのインド人間国宝家元

Pt.ビルジュマハラジ氏のワークショップに参加。

1994年ラクナゥ流派カタックの家元インド人間国宝Pt.ビルジュマハラジ氏に師事。

家元Pt.ビルジュマハラジ氏に師事した初の日本人カタックの舞踊家。

1997年5月11日 インド4大聖地ヴリンダーバン・バンキビハリ寺にて

ヒンドウ名 『クンジュビハアリ』を授かる。

1998年インド政府ICCR 奨学生として、 カラアシュラム

総合芸術学院にてインド人間国宝、Pt.ビルジュマハラジ氏に師事する。

1998年日本文化勲章受賞の画家 秋野フク美術館 オープニング記念公演。

インドよりPt.アンビカプラサードミシュラ氏を招いてのコンサート。

2000年4月 マハラジグループのメンバーとして、インド各地を回る。

2001年7月22日 日本文化勲章受賞の画家 秋野フク 美術館公演。

インドより、Pt.アンビカプラサードミシュラ氏を招いてのコンサート。

2001年 在日本インド大使館で、

Pt.アンビカプラサードミシュラ氏を招いてのコンサート。

2004年11月より掛川市&掛川市教育委員会後援『清正堂サンギータ』開始。

2005年 神戸在住のヴァラナシ流タブラ奏者アシュヴィニクマールミシュラ氏と

掛川市教育委員会後援_美感ホール公演

2006年 掛川市YAMAHA つまこいミュージックカーデン、

ヴァラナシ流タブラ奏者、アシュヴィニクマールミシュラ氏と

バンスリー家元ヴィノードプラサンナ氏を招いての公演。

2007年12月 在日本インド大使館主催の2007年「日印交流年」インド人間国宝の

巨匠クムディニ・ラキア先生のグループに 日本人アーティスとして参加。

2013年6月 大阪インド領事館主催のKala Utsav にインド人タブラ奏者、

アシュヴィニクマールミシュラ氏とともに参加。

★現在は掛川市倉真がネーシャスタジオにてカタッククラスを主催。

また、カタックダンス音楽とオリジナル音源 制作活動を行っている。

上の参考動画は、インド人間国宝、パドマビブーシャン Pt.ビルジュ マハラジ師匠のカラアシュラム創設まもない時代の動画です。十数年前のものです。カタックの最高峰の師匠のタブラで、踊らせていただきました。最高に幸運なコンサートでした。ボールを歌ったあと踊るというカタックのヌリッタスタイルです。後半は、在日インド大使館にて、クンジュビハアリ主催で行った、2001年1月26日グジャラート震災時のチャリティーコンサートの折の物です。

tabla = Maharaji & bol paran = Didi

kathak = kunjubihari & Prokashi

☆タブラは、インド人間国宝パドマビブーシャンPt.ビルジュマハラージ師匠。

☆ボールパラン は、インド人間国宝パドマシュリSmt.サースァティセン師匠。

☆カタックは、:クンジュビハアリ & グルバーイのプロカシ氏です。

.

下記は、発売中のインド舞踊カタックの音源です。

左:Om Gan Ganapataye Namo Namah: Bhajan Mandala, Vol. 1

右:Kunjubihari Kathak Basic Lesson Teental

Mandala Mari & Kunjubihari

以下、USAの配信会社CDBabyから発売中のオリジナル音源。

日本では、AMZON MP3 または、iTunesで発売中。視聴可能です。

Padma Aura

Mandala Mari & Kunjubihari | 形式: MP3 ダウンロード

固定リンク: http://amzn.asia/5Kd9Emm

Om Gan Ganapataye Namo Namah: Bhajan Mandala, Vol. 1

Mandala Mari & Kunjubihari | 形式: MP3 ダウンロード

固定リンク: http://amzn.asia/h7sDAwF

Kunjubihari Kathak Basic Lesson Teental

Mandala Mari & Kunjubihari | 形式: MP3 ダウンロード

固定リンク: http://amzn.asia/9pSLlhQ

Ya Devi Sarva Bhuteshu: Durga Mantra

Mandala Mari & Kunjubihari | 形式: MP3 ダウンロード

固定リンク: http://amzn.asia/6vthXhW

2015年、オリジナル・シングル

The Heart Sutra(般若心経)

Mandala Mari & Kunjubihari | 形式: MP3 ダウンロード

固定リンク: http://amzn.asia/5iNYLmG

2014年、オリジナル・サウンドトラック

♫ 念彼観音力 - Mandala Mari & Kunjubihari. Listen @cdbaby

http://www.cdbaby.com/cd/mandalamarik...

Lotus Sutra (Hokekyou Dokuju)

Kunjubihari | 形式: MP3 ダウンロード

固定リンク: http://amzn.asia/3uSYmhj

Michiuta

Kunjubihari | 形式: MP3 ダウンロード

固定リンク: http://amzn.asia/ghWIW06


クンジュビハアリの意味

Kunj Bihar Astak meaning of कुंजबिहारी

クリシュナ神の別名です。

また、クンジュビハアリは、インド4大聖地の一つのブリンダーバンの最も重要なお寺

いわば、クリシュナ派の総本山とも言える、スリーバンキビハリ寺のご本尊さまの名前です。

インド人は、誰でも知っている名前です。

北インド音楽の創始者タンセンのグルジ=師匠で、聖者スリーハリダーススワミジが、

クリシュナ神とラダラニの顕現=ダルシャンを受けていた森をクンジュと言います。

クンジュの森での神の顕現=ダルシャンですので、クンジュジュの森に現れたビハリ神という意味で、

クンジュビハアリと言います。

ビハリまたは、ビハアリとは、クリシュナ神の別名です。(ビハリ=歩き回る神).

以下は、https://www.bihariji.org/より

スリーハリダーススワミジの世代に引き継がれた伝説は、

神の夫婦の美しさは、誰も神の光景と近接を失いたくないというものでしたが、

しかし、それはどんな種類の神性ですか、

それは単に、気絶するほどの美しさで

世界とその贅沢を忘れて捨てるのに十分なほど魅力的ということ。

だけ、ではありませんか?

神のカップルの美しさや、天国の美しさは、あなたと私のような小さな人間が、

負うことはできないほどに大きかったのです。

スリーハリダーススワミジの弟子たちは、以前から、

師匠が神の顕現(ダルシャン)を受けている森=Nidhivanにディバンに行きたがっていました。

ある日、師匠の許可を受け、森に入ると、

弟子たちは、何かを見る代わりに あまりにも強い光によってほぼ盲目になってしまいました。

スリーハリダーススワミジは、 彼らの窮状を知り、

スワミジ自身がそこに行き、弟子たちを助けてくれるよう祈りました。

主クリシュナ神は、神の仲間と共に、楽しく笑って遊び心のある気分で現れ、

そこにいるすべての生物に魅力の呪文を唱えました。

これを目撃した者たちは、主人とその仲間の美しさに縛られていて、

目をまばたかせることもできず、すべてが石像になっているようでした。

スリーハリダーススワミジは、世界が彼らのイメージを負うことができないので、

彼らの両者に単一のフォームを要求しました。

彼は、ガー(雲)とダミニ(雷)のような単一の形をとって、黒いクリシュナ神と

彼の公正な仲間であるラダジの美しさを完全に隠すように要求しました。

また、彼は愛する主がいつも目の前にいて欲しいと思いました。

ラダ クリシュナ神は両方の願いを聞き入れました。そして、神のカップルは1つの黒い魅力的なアイドル像とになりました。

その姿は、あなたが今日のバンキビハリジ寺院で見るのと同じものです。

スリ バンキ ビハリジ の魅力と美しさは、大変素晴らしいため、寺院の「ダルシャン」が連続することはありません。

人間が、スリ バンキ ビハリジの目に十分に長い目を注ぐと、人は自分の意識を失うとも言われています。

そのため、ダルシャン中に何度もカーテンが引かれます。

こうして、主クリシュナ神は、ビハリジ(Bihariji)として知られている、

物理的な形のバンキビハリジが生まれました。

バンキビハリジのSewa=お世話の責任はスリーハリダーススワミジ自身によってゴスワミ・ジャガンナータジに渡された。

ゴスワミ・ジャガナートジはスワミジの弟子と弟の一人でした。

伝統によって、Sewa=お世話は、ジャガナットゴスワミの子孫によって日まで行われます。

*インド舞踊家クンジュビハアリは、20年程前 (2017年現在) ブリンダーバンのNidhivanにディバンで

グル マダーンゴパールゴスワミジよりディクシャを受けその折にクンジュビハアリという名前をいただきました。

グル マダーンゴパールゴスワミジは、ゴスワミ・ジャガナートジの子孫です。

kunjabihari profile

kathak dancer & kathak music composer

& choreographer & instructor

The Japanese first male kathak dancerperformance career (Please look in a fryer)1983 Begin kathak dance at yakushini kathak center in Tokyo Japan1984 Participate in workshop of Mr. Guru muna lal shukura in Japan.same

time. Receive the class of Tabla from Guru subashu nirwan.1985. Study under Pt.Vijay Shankar with Padatik dance center in Calcutta.

Receive the training of Tabla from Pt.Vijay Shankar .[ the rhythm of

the kathak dance ]1992 After the workshop participation of Pt.Birju maharaji,enter national

dancing school kathak kendra.Study under Ms. Guru Vaswati mishra.1994 join class of national Jewel of india Pt.Birju maharaji,1997 recive hindu name “kunjubihar”from

hindu guru Pt. modan gopal goswami

from banki bihari temple in Brinderban1998 recive Scholarship from Indian Council Culture Relations(ICCR)And

study kathak dance from Pt.Birju maharaji,2004 back to japan and start teaching At TokyoShibuya & kakegawa2004 found a music & dance organization[seishoukou sangita]

that budha temple in kakegawa shizuoka japan. work at the spread of

pure art through the concert of the every month.please look at my blog to get activity

information of “seishoukou sangita”*******************

About My CD

[hottke hichi fuku jin]

http://www.kunjubihari.com/7god_cd_sample/7god_CD_sample.html

[Michi uta]

http://kathakmandir.at.webry.info/200804/article_1.htmlIt is original fusion sound of kunjubihari .He studied north India classic dance

kathak and the unique music of kathak while commuting between Indian

Japan for many years. To a base of kathak dance music.I made this sound

full use of virtual India musical instrument tabla,Synthesizer , etc in the

virtual studio which there was in the computer inside.In addition,

I made a song byThmri style (indian light classical music) with japanese

traditional poetry [tannka] This [gtanka] made by

great religious master Sontoku ninomiya.

And I use Software vocalist vocaloid hatune miku. Introducing of

Thmri by japanese text is is the first trial in japan.